質問カテゴリ
基本について
QAI秘書代行サービスとは何ですか?+
メールやフォームから届く問い合わせをAIが整理し、返信案とGmail下書きの作成までサポートするサービスです。送信前の確認と送信操作は貴社担当者が行います。
Qどんな業種で使えますか?+
業種を限定せず、問い合わせ・予約・相談・見積もり・資料請求・採用応募などのメール対応が発生する事業で利用できます。クリニック、介護、士業、サロン、不動産、スクール、EC、個人事業主などで活用できます。
Q完全なメール代行ですか?+
完全代行ではありません。AIが問い合わせ整理、返信案作成、Gmail下書き作成を支援し、最終確認と送信は貴社担当者が行います。AIが勝手に返信を送ることはありません。
Q電話代行もできますか?+
電話代行は対象外です。AI秘書代行サービスは、メール・フォーム問い合わせの整理、返信案作成、Gmail下書き作成、対応状況管理を中心にサポートします。
AI・Gmailについて
QAIが勝手に返信を送ることはありますか?+
ありません。AIが行うのは返信案の作成とGmail下書きの準備までです。送信前の内容確認・修正・送信操作は必ず貴社担当者が行います。
QGmail以外でも使えますか?+
基本はGmail下書き作成を前提としています。その他のメール環境をご利用の場合は、現在の運用方法を確認したうえで対応可否をご案内します。
Q返信文の口調は調整できますか?+
はい。丁寧、やわらかめ、法人向け、予約対応向け、採用応募向けなど、用途に合わせて返信ルールやテンプレートを調整できます。スタンダード以上ではカスタムプロンプト設定に対応します。
Q間違った返信案が出ることはありますか?+
可能性はあります。そのため、AIの返信案は必ず貴社担当者が確認してから送信する運用にしています。重要な内容、契約条件、料金、専門的判断を含む場合は特に確認が必要です。
料金について
Q料金はいくらですか?+
ライトプランは月額9,800円、スタンダードプランは月額19,800円、プレミアムプランは月額29,800円です。初回のみ導入設定費33,000円〜がかかります。詳しくは料金プランページをご確認ください。
Q導入設定費には何が含まれますか?+
Gmail連携、返信ルール設定、通知条件、業種・用途に合わせたテンプレート調整などを含みます。導入後すぐに運用しやすい状態へ整えるための初期設定費です。
Q月間対応数を超えた場合はどうなりますか?+
上位プランへの変更、または追加対応をご案内します。急に停止するのではなく、運用状況を見ながらご相談のうえ調整します。
Q途中でプラン変更できますか?+
はい。問い合わせ量や運用状況に合わせてプラン変更をご相談いただけます。変更タイミングや料金は個別にご案内します。
セキュリティ・個人情報について
Q個人情報を含むメールも扱えますか?+
扱う可能性がある場合は、導入前に対象メール、確認者、保存範囲、通知条件を確認します。個人情報や機密性の高い内容を扱う場合は、運用ルールに合わせて対象範囲を絞って設定します。
QGmail連携が不安です。大丈夫ですか?+
Gmail連携が必要な場合は、どの範囲を対象にするか、誰が確認するか、どこまで保存するかを事前に確認します。不安がある場合は、対象メールを限定した運用から始めることもできます。
Qプライバシーポリシーはありますか?+
はい。個人情報の取り扱い、外部サービス利用、AI秘書における情報の扱いについては、プライバシーポリシーをご確認ください。
Q秘密保持契約はできますか?+
必要に応じて個別にご相談ください。取り扱う情報の内容や運用範囲に応じて、対応可否を確認します。
導入・運用・解約について
Q導入までどれくらいかかりますか?+
現在のメール運用、問い合わせ量、返信ルールの整備状況により異なります。無料相談で必要な設定を確認し、開始までの流れをご案内します。
Q導入前に必要なものはありますか?+
Gmailの利用状況、問い合わせフォームの内容、よくある返信パターン、担当者、通知先、対応ステータスのルールなどを確認します。現在の運用が整理されていなくても相談可能です。
Q解約はできますか?+
月額サービスの解約は、解約希望月の前月末日までにご連絡ください。既に発生した料金、初期設定費、作業済み費用は返金対象外となります。詳しくは制作規約・キャンセルポリシーをご確認ください。
Q見積書や請求書も作れますか?+
はい。受注後の見積書・請求書・領収書の作成補助に対応しています。インボイス登録番号や印鑑表示、A4印刷・PDF保存に対応できます。ただし、記帳代行・税務判断・入金管理などの経理代行は対象外です。
Q対応できないことはありますか?+
電話代行、完全自動返信送信、SNS運用、記帳代行、税務判断、入金管理、法律判断、医療判断などは対象外です。AI秘書は、問い合わせの整理、返信案作成、Gmail下書き作成、対応状況の見える化を中心にサポートします。